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      <title>原付修理価格</title>
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      <description>原付の修理やメンテナンスを自分でしたいけど自信がない方。バイク屋さんで原付の修理をお願いしたら修理価格はどれくらい？修理価格は内容や車種によってそれぞれ違うようです。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 15 Mar 2008 22:35:08 +0900</lastBuildDate>
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         <title>原付の修理、バッテリー交換</title>
         <description>原付のバッテリーが弱ってしまったり、セルの回りが弱いと感じた場合、バッテリー交換を行うのがよいでしょう。先日、バッテリーの交換修理を行ってみました。
その様子を書いてみることにしますね。

私が使用している原付スクーターはＤＩＯで、２ｓｔエンジンで４９ｃｃです。
バッテリーはヤフーオークションにて格安で入手したバッテリー(ＧＴ−４ＬＢＳ)を使用します。

バッテリー交換修理について順をいくことにしましょう。
メットインをオープンし、バッテリー格納庫を開くとバッテリーとご対面できます。
これと同時進行で新たなバッテリーに、電解液を注射することにします。
これを入れると、充電済みバッテリーが完成します。
バッテリーを外しますが、マイナス端子から外してください。
プラスから外すと、ショートする危険性がありので要注意ですよ。
バッテリーは結構汚れていました。
逆の手順で新たなバッテリーを収納しましょう。
この際、取り付けるときはプラス端子から行うように注意が必要です。
これで修理は完了となります。

交換後は、走行しておけばバッテリーも充電されると思います。
このバッテリー交換修理によってセルが快適に回るようになりましたね。
原付はバッテリーを交換すると結構違うので、少しでも冒頭のような症状がある方はバッテリーを交換してみてはでしょうか。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">原付の修理、バッテリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 22:35:08 +0900</pubDate>
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         <title>原付の修理はエンジンが命</title>
         <description>原付で走行中にエンジンが突然止まる・・・こんなことになったらかなり焦りますよね。原因はいろいろありますが、その中の燃料系のトラブルについて原因や修理箇所を書いてみたいと思います。
原付のガソリンタンクの中に雨水などが混入してしまい、キャブ内からエンジンに回る。
水はガソリンより重いので、ガソリンタンク内の下にたまります。２〜３分ほどでエンジンが停止してしまうのです。
修理箇所は、燃料タンク、燃料フィルター、燃料ポンプなどの掃除、ポンプの交換を行ってください。
燃料ポンプが突如負圧を受けても、燃料を全然送らなくなる症状がありますが、これはガソリンタンク内部のゴミが蓄積するため起こることが多いのです。
燃料ポンプ、そのものが壊れることもあります。
キャブにつながっている負圧ホースが外れている可能性も高いです。
原付の修理も、燃料タンク、燃料フィルター、燃料ポンプの掃除、ポンプの交換などで必要です。

他には燃料ポンプが燃料を送らないため、ガソリンの量が少ないので、全快走行時に失速してしまうケースがあります。
この場合は燃料フィルターにゴミなどが蓄積したか、あるいは燃料ホースをどこかにはさんでしまっている可能性があります。
そういうときは燃料フィルターの掃除、また、場合によっては燃料ポンプの交換を行うとよいでしょう。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">原付の修理、エンジン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 22:34:18 +0900</pubDate>
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         <title>原付の修理、スピードメーターは早く直しましょう。</title>
         <description>原付に乗っている際、スピードメーターが走行中なのにずっと０ｋｍ／ｈで全然上がらない・・・という症状が起こってしまったという方がいるかもしれません。このようなことが起きる原因は、メーターの裏側か前のホイールの付け根部分にメーターケーブルワイヤーというものが繋がれていますが、そのどちらか緩んでいる、もしくは外れているかです。

原付のスピードメーターが全く動かない、そんな場合の原付の修理ですが、ケーブルの端のギザギザした箇所を回すと締まりますので試してみてください。
万が一、両方締めたのにスピードメーターが「０」のままだという場合は、ケーブルが切れていることが考えられますので、速やかに新品のものを購入して交換してくださいね。
この交換修理は車種によって難易度が異なりますので注意が必要です。
どちらかというとスクータータイプのものよりもモンキータイプのもののほうが難易度は易しいのではないかと思います。

原付を自分で修理をするのがイマイチ自信がないという方は、バイク屋さんに頼むのがいいと思います。
カウルなどが邪魔で結構大変なので、バイク初心者が自分で交換するというのは結構大変かもしれませんからね。
バイク屋さんに頼んだ場合、修理費用はおよそ３０００〜５０００円くらいでしょうか。１万円以上にはならないと思います。安価で済みますよ。
原付のスピードメーターがずっと０のまま走行するというのは危険も伴いますし、絶対にそのままにせずに、早く修理を行うようにしましょう。


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         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 22:33:32 +0900</pubDate>
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